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演劇を通して乳ガンを知って欲しい!サバイバーが輝く舞台を作りたい!

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FAAVO by CAMPFIRE横浜
support by 関内イノベーションイニシアティブ株式会社

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FAAVO横浜とは、「出身地と出身者をつなげる」をコンセプトに”地域を盛り上げるプロジェクトを応援するクラウドファンディングプラットホーム”。弊社株式会社関内イノベーションイニシアティブが事務局を担当。
クラウドファンディングとは・・・個人や企業・団体の志やプロジェクトを実現するための資金をインターネットを通じて、それに賛同・共感する人たちから集める手法です。群衆(Crowd)と資金調達(Funding)から成る造語。
FAAVO横浜を詳しくしろう!スペシャルサイトはコチラ

 

演劇を通して乳ガンを知って欲しい!サバイバーが輝く舞台を作りたい!

「ブレストウォーズ 恋する標準治療!」(ブレ恋!)は、自身も乳がんサバイバーであるひとりの女性が立ち上げた演劇プロジェクト。演劇未経験のサバイバーたちとプロの役者がコラボして、横浜から乳がんのリアルを広く発信しながら、サバイバーの方々を笑顔でつなぎます!その舞台制作費の支援をお願いします!!
 


 

 
 

ピンチをチャンスに! シナリオライターが乳がんになって、芝居をつくることにした。

日本人女性の10~12人に1人が乳がんに罹患する時代なのに、ほとんどの人がこの病気について予備知識を持っていません。患者は告知の動揺の中で、想像もつかない治療法の選択に迫られ翻弄されます。

「ブレストウォーズ 恋する標準治療!」(ブレ恋!) の作者である私、鹽野佐和子SARA(しおのさわこ・さら)も、そんな怒涛の乳がん体験をした一人です。手術、放射線治療などを終え、サバイバー(生き続けている者)となりました。

シナリオライターであり、演出家である自分が乳がんになった意味を考えた時、浮かんだのが、闘病をなんらかの形で発表すること。小説?映画?最終的に、ポップなコメディテイストの演劇にすることにしました。舞台には同じ乳がんサバイバーたちに出演してもらい、乳がんのリアルを広く発信していこう。そう決めて、台本を書き、企画を立ち上げました。
 

詳細はFaavoサイトへ
 
 
 

 
 
 

プロジェクト概要

タイトル

演劇を通して乳ガンを知って欲しい!サバイバーが輝く舞台を作りたい!

期間

2021年1月15日まで

目標金額

250万円
All in方式

起案者情報

鹽野佐和子 SARA
https://brekoi.com/the-rabbits-base/