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【田園都市で暮らす、働くを語ろう】ポストコロナにおける地域起業、地域活動への期待と見えてきた課題

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田園都市で暮らす、働くプロジェクトとは

持続可能な郊外住宅地のためには、地域で新しい働き方が生まれ、充実したライフスタイルを送れることが大切と考えます。さまざまなプログラムを通じて、田園都市沿線での豊かで新しい暮らし方・働き方を創出するプロジェクトです。

▶︎次世代郊外まちづくりの活動の一環です。

 
 

田園都市で暮らす、働くを語ろうとは

田園都市沿線で働いている方々、起業された方々、自分らしい暮らしや働き方を実践されている方々をお招きし、チャレンジしていること、新しい兆しなど”今の青葉”について語るイベントです。
 
 

開催概要

日 時

2020年7月18日(土) 14:00〜15:30
 
 
 

会 場

オンラインにて開催
 
 

配信方法

Zoomウェビナー
下記「申し込み方法」のURLより事前登録をお願いいたします。
開催直前にご案内のメールが届きますのでそちらよりご視聴ください。
 
 

参加費

無料
 
 

申し込み方法

下記URLより事前登録をお願いいたします。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_eDS-FumcREuA1O16cTAzdA
 
 

ゲストスピーカー

あざみ野商店会協同組合 代表理事
黒沼勤さん

大学を卒業後、飲食店での勤務を経て家業であった蕎麦屋を手伝い始める。
約8年前に、2号店として「そばくろ」をあざみ野でオープンし、現在では「オリバル」を加えて2店舗を経営。
また、あざみ野商店会協同組合 代表理事へ就任し今年で3年目となる。

 

空の箱オーナー
大谷明子さん

2013年6月よりオープン。1人で仕入れ、接客、制作、植え込みなどを行っています。
日々の小さな幸せのお手伝いを丁寧に愛を込めてお届けします。
子ども達がいつも花と触れ合える環境を考えて続けています。

 

3丁目カフェオーナー
大野承さん

1947年(昭和22年)東京生まれ、
1970年株式会社資生堂入社、2005年退職、
以降10年の自治会など地域活動を経て2014年に3丁目カフェを開設以降6年現在に至る。
73歳。
3丁目カフェは創業時の苦難を乗り越え、今第二の苦難コロナ禍を迎え、新たな道を探っている。

 
 

企画運営・お問い合わせ
関内イノベーションイニシアティブ

 

 

想いを行動する力に変えて、街を育てる。

私たちは、地域の課題に取り組む人やそれを応援する人を育てるための、
講座事業や伴走支援事業等、さまざまなソリューションの提供を通じて、
次の時代の街・社会の未来を担うエコシステムの形成を目指します。
▶︎会社概要はこちら

 
事務局 担当:中川・遠藤
TEL: 045-274-8701
mail: den-en@massmass.jp